2007年11月20日
味いちもんめ!

あべ善太原作 倉田よしみ作画 「味いちもんめ」・・・
伊橋悟・・・最初は料理学校首席卒業の肩書きをひけらかし、仕事を真面目にやらない男だったが、藤村で天狗の鼻を折られる。
主人公はお調子者のキャラであり、親方や先輩に時には殴られ、叱咤され時には誉められながら追い回しからどんどん成長していく物語・・・
1999年3月14日に原作者のあべ善太が急逝したため、「味いちもんめ」は単行本33巻途中にて終了。
その後、シナリオ協力として福田幸江を得て「新・味いちもんめ」として連載が再開され、現在も続いている。

TVドラマにもなりました・・・
伊橋悟役を中居正広が演じましたが、私は結構逢っていた様な気がしました・・・
面白かったですね~~~^^
今話題の 料亭「吉兆」グループの偽装事件!!!
これはお客を馬鹿にした決してあってはならないことだと思う・・・
1月~2月営業停止したくらいでは全然話にならない!!!
いっそ店閉めるくらいの大問題のように思う!!!
それくらい重大な事をやったのだと言うことを 長い歴史の老舗料亭が解ってるはずなのでは・・・と思うのは私だけでしょうか・・・
まぁ~~~一般貧乏庶民の私には 料亭割烹など縁がないのだが・・・(^_^;)













良かった(^^)
スミレの~花のせい~~~♪
元気になる歌でしたね~~~^^
偽装は、どこでもやってそうな感じです。
で、喉元過ぎれば、熱さ忘れるで、
小企業以外は、潰れないですね。
赤福もそうですが、50~100年以上の老舗にカギってまさかですよね~・・・。
創立者の名誉を汚すことのほうがもっとも罪が重いですね!!
多分 厳しいのかもしれませんね~~~
バブル時代のようにあの世界も景気良くないのかも???
んな訳ないか・・・(-_-;)
名誉と地位だけ受け継ぎ 「先代の思い」は引き継がれてないのかもしれませんね~~~
引き継がれていれば こんな事起きるはずありませんからね~~~(>_<)
多分事件なければ 2~3ッ星だったかも???
陰に隠れたうまい店いっぱいあるでしょうが・・・
本当に★3っに値する店なのか疑問な所がこれから出てくるでしょうね~~~いろいろと・・・(-_-;)