2007年11月25日
PLUTO!

浦沢直樹X手塚治虫「PLUTO」プルートウの第5巻が発売していた・・・
これは鉄腕アトムのリメイク作品として見ると全然内容がわからないと思う・・・
ドイツの刑事ロボット「ゲジヒト」の視点から『鉄腕アトム』のエピソードのひとつである「地上最大のロボット」の物語が描かれている。
本作には「ロボットの人権」ということが大きなテーマになっている・・・
読んでいくうちに スティーヴン・スピルバーグ映画「A.I.」を 思い出した・・・

そしてもう一つ ロビン・ウィリアムズの「アンドリューNDR114」・・・

両方とも ロボットの愛をテーマになかなか面白い作品でしたね~~~
「A.I.」はちょっと長すぎたかな???(-_-;)
プルートウも完結してから読むほうがいい作品かもしれませんね~~~^^

沢山のTBありがとうございました!!^^
AIみましたよ~!!スピルバーグ作品にしてはズッコケた感ありましたが、私は感動しましたねぇ~。
原作も読みましたし。
アンドリュー~はまだ見てません。(==:
なんか似てるなぁ~と思ったら、やっぱりロビン・ウィリアムスだったんですね!(^^:
って もう昼か・・・(^_^;)
アンドリュー!!!面白いですよっっ!!!
ロビン・ウィリアムズ自体好きな俳優の一人です・・・
春道いいですね~~~^^
私も買っちゃお~~~っと!!!
ロビン・ウィリアムズの映画はどれも感動作と意識して作られているようでちょっと…なのですが、観るとまんまと、いつもボロボロ…です。
私もまんまと泣けてしまう口です・・・(-_-;)
映画館だと首元ぐっしょりになるほど泣いたのが「愛と青春の旅立ち」と「ゴースト」でしたね~~~
DVDだとそんなにも泣かないんですけどね~~~
いややっぱり泣くかな・・・^^
モチーフにしてますが、
ロボットにも、感情が有って、
なかなか深い内容ですね。
映画の2編は、見てません。
ロビンウイリアムズは、トムハンクスと並んで、
感動の押し売り屋さんって感じですけど。
ロボットに感情があるようになるんですかね~~~???
アシモは感情ありますか???^^
階段登りで、足踏み外したら、
すぐ、仕切り板で隠されます。
おもしろ~~~いっっ!!!
我がままに育ってるんですねっっ^^
アシモが 車の所有率抜く日もやってくるかも・・・
sawacchiさんも アシモに携わるようになったりして・・・(^_^;)