2008年02月27日
犬神!

外薗 昌也 作 「犬神」・・・・
宮沢賢治の詩に傾倒する内向的な高校生・島崎史樹は、ある日、隠れ家にしていた廃屋で1匹の大型犬と遭遇する。
それは人の言葉を話し、剣を体内から突き出し、そして耳に“23”の刻印を持つ、謎に満ちた存在だった。
“23”それは20世紀最大の黒魔術師といわれるアレイスター・クロウリーが残した謎の数字。
大型犬は、何者かの「人間を見ろ」との声に反応し、人間界に現れたのだという。
史樹は犬の名を23とし、いつしか両者は強い絆で結ばれるようになった。
しかし、23を捕獲すべく、巨大な影が暗躍を始める。その目的とは? そして23の正体とは・・・・
なかなか面白かったですね~~~
怖い場面が多いのですが とにかく犬の画が上手でかわいかったりしました・・・
「狼犬」(狼と犬との混血種)という珍しい犬がモデルです。
内容的には後半難しくなってきますが 外薗 昌也の世界観が感じられて・・・
まぁ~~~これも好き嫌いがはっきり分かれるかも・・・^^

かいたあとは真っ赤になります。
(家に犬やネコがいた時は大丈夫だったのに・・)
鳥にも良く噛まれます。
白鳥やアマゾンに住むような鳥にも噛まれました。
ん~、自然に馴染めないんですね・・・。
どんな味がするか、報告しますね・・・。
私もよく他人の家に仕事に行き噛まれます・・・
「あっ!うちの犬はちゃ~んと予防接種しているので大丈夫ですよっ^^」
そんな問題じゃないジャロがっっっっっ!(;一_一)
多分アマ~~~い歌声でおね~ちゃん魅了させるので あっま~~~~いっっと思いますよっ^^
犬夜叉もありますが さすがに最近飽きてきました・・・(-_-;)
そうそうゲーセンにも沢山出てますっ!!!^^
分厚い手袋しないといけないか~~(^^:
完全武装でいかないといけませんね~~~
おっ!かぶりものいっぱいあるじゃないですかっっ^^
なっちゃえ!なっちゃえっっっ!!^^