2008年06月13日
犬夜叉!

高橋留美子作 犬夜叉!!!
犬夜叉と巫女・桔梗は、あらゆる願いを叶えるという「四魂の玉」をめぐる陰謀に巻き込まれ、愛し合いながらも殺し合ってしまう。
そして犬夜叉は50年間、かごめが現れるまで封印された。
現代の中学生・日暮かごめはある日、自宅の神社の祠の井戸から500年前の戦国時代(犬夜叉のいた時代)へタイムスリップ。
桔梗の生まれ変わりであるかごめは封印されていた犬夜叉を蘇らせ、四魂の玉を再び現世に戻してしまった。
しかも玉は無数のかけらとなって飛び散ってしまった。
そのかけらを集めるために旅することになった二人。
最初は嫌々だったが、二人は次第に惹かれ合っていく。
だがその旅の中で、50年前、犬夜叉と桔梗を罠にかけた張本人・奈落の存在が明らかに。
彼らは七宝、弥勒、珊瑚、雲母らと共に、奈落に立ち向かう。
(ウィキペディア引用)
ついに来週号で 終わる・・・
っ言うか まだやってたんだぁ~~~感が強い!!!(^_^;)
53巻ほどでてるのかな???
我が家には 40巻ほどで止まってる・・・
最後は奈落に勝てるのかぁ~~~???

まだやってたんだ…同感です。
途中で飽きました。
多くの登場キャラがいたのに、今週は2人だけになっていて、内容が全然わかりません。
次回作はあるのでしょうか?
もうコメディには戻れないのかなぁ?
「うる星やつら」「らんま1/2」とコメディ路線を「犬夜叉」ではシリアス路線にと替えてみたが裏目に出てしまったかもしれませんね~~~
「めぞん一刻」はよかったんですけどね~~(-_-;)
終わって欲しくないような、早く結末が見たいような・・・複雑ですね。
終わるのは、ガッシュ騒動とは、関係ないんだよね。
内容がなく長く続くのは厳しい作品も多々ありますね~~~
特定のファンがいるからなんでしょうね~~~
「ハンター&ハンター」のような・・・(-_-;)
大抵の作品は最後まで集めるのですが、これはなんかムリクリ引っ張りすぎている感じが強すぎて…。
まぁ、「うる星」も同じと言えば同じなんですけど~(笑)。
詳しいですね~~~^^
金色のガッシュベルの作家 雷句誠氏の原稿が紛失したとき 少年サンデー編集者が 原稿料分の価格で支払いを申し出てきて その原稿に対する双方の食い違いから裁判になった件ですねっ!!!
詳しくは 彼のブログに載ってますが・・・
http://88552772.at.webry.info/
ん~~~漫画時代が終わるかもというときに編集社と漫画家の間で揉めていたんではこの先真っ暗なんですけどね~~~(-_-;)
少し関係あるかも・・・!?
まぁ~~~24巻が正直限界でしょうね~~~^^
アニメが週間作品に追いついてしまうという失態もありましたね~~~(-_-;)
気付かなかった~。
今週は亀有公園前の160巻買ったのに・・・まだ読んでないし~~~
日記の数が 漫画の数を追い抜いた時点でタイトル変更するつもりでしたが 浪漫堂というのがしっくりきたので サブタイトルつけました・・・
もう長くない(黄昏時)者の日記という意味です(^_^;)
アニメや海外では絶大な人気あるみたいですが・・・
すこし引っ張りすぎたようですね~~^^